暑さ寒さも 彼岸までなら
この苦しみも 彼岸まで
『蒼天航路』というマンガの題名を唐突に思い出したのは、空が抜けるように蒼かったせいだろう。
どこまでも続くような雲ひとつない青空は、地球をおおい、守っている。
永遠に色があるのならば、もしかして、青い色かもしれないとかなたはいつも思う。
カナタ「紫外線が強い……」
裕作「日差しが強くなったね」
カナタ「お肌の手入れが大変な季節なのよね」
裕作は、スマートフォンを差し出した。
裕作「これ、知ってる?」
カナタは、画像を見た瞬間、吹き出した。
カナタ「ああ、化粧のビフォー・アフターの人でしょ。こんなの、女の子だったら普通なのに、騒ぎすぎ!」
裕作「これ、その動画なんだ」
カナタ「ほんとに?! ずっと見たかったんだ。お化粧の仕方、うまいよね」
今日の気になった記事はこちら。↓
手打ちといって、このような早い動きはよく嘲笑の対象となりますが、実践では意外に役立つようですね。
日本でも柳生心眼流という武術があって、その稽古動画が笑いの対象となっています。
けれど、実際のケンカでは、興奮して息が上がり、スタミナが切れることが一番のネックとのこと。
それを避けるためには、一撃必殺を目指すよりも、こういう手数を打つ訓練をした方が、実戦では役立つそうです。
印刷物で稼げなくなったためでしょうが、悲しいニュースです。
辞典系は、たしかに紙よりもデジタルのほうが便利です。しかし、百科事典には寄せるほどの信頼性が、ネットにはありません。
244年の歴史で培った情報精度が、デジタル版にも引き継がれていきますように。
“日本一のニートを目指す”PHAさん、今はフィリピンに滞在中のようです。
カネがないとか職がないとか言ってますけれど、この人の行動力はすごいですよね。
セブ島なんて、高級リゾート地じゃないですか?!
私も招待して欲しいなぁ。
デイリーポータルZの企画です。思っていたのと違い、あの鍋が一番体を温めるのですね。
もうそろそろ冬も終わりそうなので、その仕上げに、一度うまい鍋でも食べに行かねばっ!!
この人の記事が役立つのは、徹底的に空論を排除して、理詰めで論理を展開していくからですね。昨年11月の記事を今頃読んでますが、相変わらず切れ味が鋭い。
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